趣味で大正琴、習っています。デジカメを片手に写真を楽しんだり 年に一度は娘夫婦の住む北海道に遊びに行ったり 気ままな日々を綴っています
 街角から
2010年11月30日 (火) | 編集 |
明日から師走ですね 
地下街ではこんな飾り付けが 行き交う人の足を止めていましたょ!
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私のブログによく登場する多目的広場
大正琴教室の帰りです
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ミニコンサートが開かれていました (PM5時)
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今夜もお立ち寄り頂きありがとうございました。
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 散歩道から
2010年11月29日 (月) | 編集 |
今日 出会った花です

小花が集まって一つの可愛い花になる種類の花は幾つかありますが
色違いの小花を付けている花って あまり無いのでは!
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『クメゼミ塾長』さんから教えて頂きました
「ランタナ」 という花だそうです 塾長さんありがとうございました。m(_ _)m
ブルー系の花も何処かで見掛けましたね
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来年の準備も出来ているようです (^-^)v
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竜が西の空に大きな口をあけて現れました! さぁ大変だぁ~ どうしよう!
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しばらくして空を見ると今度は雲が大きなくの字を書いていましたょ~ (^0^ゞ
雲の動きって面白いですね♪(笑)
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今日もご訪問頂きありがとうございました。

 河底池
2010年11月28日 (日) | 編集 |
22日に天王寺公園に行った時の写真です 

「河底池」のほとりで皆さん紅葉を眺めながら のんびりと鴨の泳ぎを見て居られましたょ♪

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桜の葉っぱも すっかり赤くなり風に吹かれてヒラヒラと1枚2枚
水面に音もなく舞って落ちて行きました
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番でしょうか? 仲良く一緒にス~イス~イ 
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モミジの種です  いっぱい落ちていたので拾って帰りました
何かの幼虫に見えませんか?  
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ご訪問頂きありがとうございました。

 頂きました。 
2010年11月27日 (土) | 編集 |
お花が大好きで公園の片隅で花畑を作っているMさんが
白と黄色の菊の花を届けて下さいました
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切り取ったばかりで新鮮です
ほのかな甘い香りが部屋の中に漂い始めましたょ~(^0^ゞ
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早速 撮影開始です  
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Mさんステキな花をありがとうございました m(_ _)m
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これは1週間ほど前 突風でベランダの棚から落ちて枝折れした我家の菊 哀れな姿です 
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ご訪問ありがとうございました。

 女房と畳は……
2010年11月25日 (木) | 編集 |
先日 12年振りに畳の表替えをしました
綺麗になって とっても気持ちがいいです
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ところで
「女房と畳は新しい方がいい」 という ことわざは?
『畳は古くなったら取り替えろ、よって女房も取り替えろ』 ってこと!
古女房の善さの解らない一部の男性が思っている事なのでしょうか?(笑)
けしからん!

検索して調べてみました!

「女房と畳は……」の誤解

「女房と畳は……」という格言を、宴席などで
女房も畳も…と酒の勢いをかりて
世の女房族の眉をひそませる輩がいまだにいるが
この格言の意味をまるっきりはき違えていると思われるので
ここでただしておきたい。

「女房と畳は……」とは、畳を大切に扱う
同じように陰で支えてくれる女房の労をねぎらう
そうすることで、いつも互いに新鮮な感じを持つことができる
という訓戒の意味を持つ言葉だという。

畳はいつも足に踏みつけられ、尻に敷かれている
無造作に扱えば痛みやすい
痛めば居心地が悪くなる、毎日のほうき掛けと からぶきでつやをだし、
時には直射日光が当たらないように陽を遮り
畳表がすり切れれば裏返しにして使う
そういういたわりの気持ちが、畳に永い命を与えてきた
夫婦の関係も全く同じ、味わいのある格言だと思う。

建築設計事務所を主宰して居られる方のこの記事が目に留まりました。

偏見の意味で捉えている人が(私を含め)多いのではないでしょうか?
これからは改めましょうね!(^0^ゞ



花瓶に生けた「マユミ」
花言葉・・・ 真心・あなたの魅力を心に刻む
別名・・・ ヤマニシキギ

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実が裂けて中から小さな赤い種が今にも零れ落ちそうです
可愛いでしょ♪ 
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お立ち寄り頂きありがとうございます。m(_ _)m

 天王寺公園内にて
2010年11月24日 (水) | 編集 |
大阪と言えば通天閣ですよね~
また載せてしまいました
天王寺公園内から見た通天閣です。

現在の通天閣は二代目で、1956年(昭和31年)に完成しています。
「通天閣」とは、
「天に通じる高い建物」という意味で、命名したのは明治初期の儒学者、
藤沢南岳である。
初代通天閣が1912年(明治45年)7月3日に建設された。設計は設楽貞雄。
建設費用は約9万7000円で、当為の入場料は10銭。300尺(91メートル)
という触れ込み
(実際は250尺/約75メートル)で、その当時東洋一の高さを誇っていた。

開業54年目の2010年(平成22年)6月30日入場者数3500万人を突破した。

                                             そうです。
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バラの季節も終わりになりましたね! 
今日は公園内のバラ花壇にわずかに残っていたバラたちを紹介します
「つるチャールストン」
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「高尾」
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まだ蕾もありましたょ♪
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「アパッチ・ティアー」

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一際目を引いた「ロブ・ロイ」 燃えるような情熱を感じませんか?
眩いばかりの真紅
花言葉は,「愛情」「情熱」「熱烈な恋」
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どのバラも今年最後のあでやかさを競っているようでした。

ご訪問頂きありがとうございまた。

 慶沢園(2)
2010年11月23日 (火) | 編集 |
園内に入って門の方を振り返るとこんな感じです
慶沢園も天王寺公園内ですが 
若い家族連れの多くは、門の向こう側で楽しんでいましたね♪
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訪れて居るのは やはり中高年の男女が多い様ですね!
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とっても静かです
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整理された小道を通ります
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風景を楽しみながら歩くKさん (お隣の奥さんです)
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大きな松の枝が池の方に伸びていました
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桜の葉っぱも一生を終わろうとしています   
来年も綺麗な花を咲かせて私達の心を癒してくれることでしょう
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ご訪問頂きありがとうございました。