趣味で大正琴を習って18年になりました。  ボランティアで介護施設などに演奏に行ってます。 また、カメラを片手に写真を楽しんだり 年に一度は娘夫婦の住む北海道に遊びに行ったり 気ままな日々を綴っています
 住吉大社
2014年01月05日 (日) | 編集 |
今年は住吉大社に初詣に行って来ました。

関西人には「すみよっさん」と言って親しまれている住吉大社です。

「反り橋」 (そりばし)
住吉の象徴として大変有名で太鼓橋 (たいこばし) とも呼ばれ石の橋脚は
慶長年間に淀君が奉納したものである といわれております。
昔は、この橋の近くまで波が打ち寄せられていたそうです。
川端康成が、小説『反橋』で「上るよりもおりる方がこはいものです」
と書いたことでも知られています。

夜は21時までライトアップされ、関西夜景100選にも選ばれています。

この橋を渡るのは、神さまに近づくのに罪や穢 (けが) れを祓 (はら) い清めるためです。
反っているのは、地上の人の国と天上の神の国とをつなぐ掛け橋として
虹にたとえられていました。

                   http://www.sumiyoshitaisha.net/place/meisyo.htmlより引用
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参道は向かう人、帰る人でいっぱい やっと撮れた住吉大社の石銘
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橋の上は、階段になっていますよ~(^O^☆♪
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 の画面は、それぞれの橋の上から眺めた風景ですよ♪(*^-^*)

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